クリエーターズパークとは?
「MARK IS 葛飾かなまち」と「Creators' Cafe Katsushika」がMARK IS 葛飾かなまち2Fイベントスペースにて行う「葛飾区」の様々な題材をテーマにクリエーターやアーティストがクリエイティブし、展示するイベントです。
葛飾区の「農業」「町工場」「伝統産業」「子育て」など様々なテーマを取り扱い、定期的に展示内容を変えて皆様に楽しんでもらいながら普段触れる機会の少ない地域の魅力を再発見できる場所にしたいと考えております。

Creators' Cafe Katsushikaに所属する各クリエーター・アーティストが様々なテーマをどの様に表現するかお楽しみいただければと思います。
イベント概要
【イベント名】
クリエーターズパーク
第4回テーマ
〜 カ 〜

【場所】
MARK IS 葛飾かなまち
2F イベントスペース

【開催日時】
2026年7月1日(水)

2026年8月31日(月)
クリエーター紹介
「カカカカカカカカカカカカカカ」
カカカ カカカカカカ カ カカカカカ
カカカカカ カカカカカ。
カカカカカカ、カカ。
カカカカカ カカカカカ。
カカカカカカ、カカカ カカカカカ カ
カカカ、カカ。
カカカカカカカカカカカカ、カカカ。
「バカンス」
区のシンボルとして毎日頑張っている区章が、つかの間の休暇を楽しみ、海辺でゆったりと過ごしている様子を描きました。

「塀の向こう」
いつもの学校からの帰り道、ふと目にした塀に大きな穴が開いていた。
何気なく覗いてみると、そこには別世界が広がっていた──。
そんな不思議な情景を描きました。
「区動戦士 カ・アーツシーカー」
彼の名はカ・アーツシーカー。
カ(葛飾)。
アーツ(人々の感動を生む創造的活動)。
シーカー(探求者)。
彼は今日もここ葛飾のどこかで
葛飾のために日夜戦い続けるのであった!
葛飾区の『か』をモチーフに、光、水、反射を用いて再構築した作品。
下町を流れる時間や人とのつながり、川に囲まれた葛飾の風景と記憶を表現した
「カ」
葛飾区の勢いを
タフティングの技法を使い
波に乗る「カ」で表してみました。
「この区章は何に落とし込めるかな」と考えて浮かんだものを片っ端から詰め込みました!
詰め込んでみて、とても浮世絵に合うデザインやなと思いました
全部で10個、見つかるかな⁉
探しながら江戸の夏を感じていただければ幸いですー
「「カ」になる箱」
葛飾区章を4つの箱が集まるかたちと読み解き、水辺や広場、まちのすき間に広がるユニットを提案します。
組み合わせを変えながら、カフェや休憩、防災など、暮らしに寄り添う「カ」になります。
主催
クリエーターズパーク実行委員会
MARK IS 葛飾かなまち

以前の開催内容